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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

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ロゴ無し編成消滅11月のBalaiyasa Manggarai全検(P48)入場編成2本目となる205系武蔵野線M3編成が出場、運用復帰しました。11月下旬に一度出場試運転を実施し、12月2日から運用入りしたものの、車両トラブルで再度、Balaiyasa Manggaraiに取り込まれるという事態もありました
『【JR東】205系武蔵野線M3編成全検出場&運用復帰』の画像

先週末のゲート前今年1発目の出場は205系M19編成でしたようやく動きの見えてきたゲート前。1月分の要検(P24)入場編成だったM19編成が姿を現しています。同編成は1月23日に出場試運転を実施しており、今年初の出場編成となりました。現在、INKA新車、CLI-225系が4本投入済、第
『1月要検出場編成が姿を現す!!週刊マンガライレポートVol.408』の画像

証拠写真だけ…11月中旬、205系埼京線ハエ7編成が車輪交換を終え、運用に復帰しています。いつ離脱していたのか気づかないくらい迅速な車輪交換でした。車輪交換の為の差し替えに次ぐ、差し替えという組成変更はすっかり過去のものになりましたね。
『205系埼京線ハエ7編成、車輪交換実施』の画像

今週末のゲート前平日ずっとゲート前は空っぽの状態が続いていましたが、ようやく今月の定期入場の様子が明らかになりました。中間車の連結面で、なんじゃこりゃの状態ですが、改造銘板があることから5000番台ということがわかります。さらに蔵の中にも205系の姿がありますが
『工事再開!!週刊マンガライレポートVol.407』の画像

H2編成にまた変化が8月の全検(P48)出場編成、205系横浜線H2編成ですが、出場から約1か月ほどして、MM'184とMM'183の冷房、計4台がDawsys冷房に更新されていることが確認されました。が、11月下旬に撮影したところ、組成変更と同時に、Dawonsys冷房、SIVの数が増えており、組
『まだまだ増えるDawonsys!!205系横浜線H2編成、冷房&補助電源更新』の画像

ついに1番線を引いてしまいました…11月30日終電後から12月1日早朝にかけて、東急8000系8007F他、6両がデポック~パシールブングル間で廃車回送されました。ここまで中日3日だったのが、なんと中日2日となりました。パシールブングル側でのオフレール作業が想定以上に早く進
『【東急】8000系8007F他6両が廃車の為パシルブングールに配給される(11月30日~12月1日)』の画像

今のところ、暫定8連のまま11月のBalaiyasa Manggarai全検(P48)入場分の205系武蔵野線M7編成が出場しています。11月24日に試運転を実施し、すぐに運用復帰となりました。変態スカートはそのままに、床下がピカピカになっています。12連復帰までの間の貴重な?8連姿ですので、
『【JR東】205系武蔵野線M7編成全検出場&運用復帰』の画像

静かな年明けです遅くなりましたが、新年あけましておめでとうございます。年末、年明け5日頃からの更新再開とアナウンスしていましたが、マンガライでは動きはあまりにも乏しく、ずっと放置してしまっていました。デポックの方はなんだか騒がしいのですが…。年明けのゲート
『特に動きなし…週刊マンガライレポートVol.406&月刊デポック通信12月分』の画像

12連復帰までの貴重な姿?11月のデポック電車区全検(P48)入場編成、205系武蔵野線M24編成が出場、11月下旬までに運用復帰しています。引き続き、編成数確保の為に暫定8連化されている編成の一つであるM24編成、残念ながら8連のままでに出場でしたが、12月下旬までにINKA製CLI-
『【JR東】205系武蔵野線M24編成全検出場&運用復帰』の画像

最低限の要検メニューで出場?11月のデポック電車区要検(P24)入場、205系埼京線ハエ20編成が11月中旬に出場、運用復帰しています。すぐにスルポン線送りになってしまい、送り込み当日の11月23日にとりあえず証拠に撮影です。10月にも一度、Balaiyasa Manggaraiに取り込まれな
『【JR東】205系埼京線ハエ20編成、要検出場&運用復帰』の画像

こちらもしれっと12連復帰したM52編成10月下旬、何らかの理由でクハ205/204-149とMM'273を欠車し、暫定8連化されていた205系武蔵野線M52編成が11月上旬、12連復帰しました。前回紹介したハエ24編成と同時期に暫定組成化されていた同車ですが、こちらも車輪交換、車輪削正以外
『205系武蔵野線M52編成12連復帰』の画像

しれっと12連復帰10月下旬にMM'277を欠車するかたちで、暫定10連化されていた205系埼京線ハエ24編成が11月上旬、12連復帰しました。通常の車輪削正か、交換なのかなと思いましたが、まさかの展開で…。さらに組成変更まで発生しています。上記の画像をよく見てもらうとわかる
『205系埼京線ハエ24編成12連復帰』の画像

マンガライからも要検(P24)出場10月のBalaiyasa Manggarai要検(P24)入場、205系横浜線H18編成が出場、11月上旬に運用復帰しています。10月のマンガライの要検(P24)は、ハエ20編成と見られていましたが、ハエ20編成は要検(P24)メニューを受けずにしれっと運用再開。H18編成は
『【JR東】205系横浜線H18編成、要検出場&運用復帰』の画像

検査時期がバラバラだったM28編成が要検出場10月のデポック電車区要検(P24)入場編成、205系武蔵野線M28編成が出場、11月上旬に運用復帰しています。同編成は、暫定8連化から12連復帰の際、M30編成と組んでおり、中間運転台にM30編成のクハ、クハ205/204-53、及びMM'5060が入
『【JR東】205系武蔵野線M28編成要検出場&運用復帰』の画像

1年にわたり、門外不出だった6129Fが遂に復活昨年12月のデポック電車区全検(P48)入場編成、メトロ6000系6129Fは、オーバーホール及び外板整備を終えているにも関わらず、出場試運転が設定されず、そのままデポック電車区で休車状態になっていました。その後、同じく休車中の6
『【メトロ】1年ぶりの復活!!6000系6129F全検出場&運用復帰』の画像

先週末のゲート前12月全検編成は出場済ゲート前は意味深な動きですね。12月全検(P48)編成の205系M15編成は12月17日に出場試運転を実施しており、姿を消しています。ただ、週末までの運用入りはなく、ブキットドゥリ電車区での予備車となっている模様です。そんなわけで、先週
『12月の全検編成が出場!!週刊マンガライレポートVol.405』の画像

出勤前に証拠写真だけ脱線事故トリオの3本目、205系埼京線ハエ32/15編成も運用復帰です。同編成は10月22日朝に、ランカスビトゥン発タナアバン行き1689列車に充当中、ランカスビトゥン駅を発車して直後の分岐器付近で先頭車(クハ204-54)の1台車が脱線しています。ただ、これ
『【脱線当該】205系埼京線ハエ32/15編成、運用復帰』の画像

え、なんだか嫌な予感…10月下旬、205系埼京線ハエ24編成が暫定10連化されています。この編成は、中国中車製新車CLI-125系導入までの間、車両不足を補うため、長期に渡って暫定8連化されていました。今回、あくまでも暫定10連化ということで、通常の車輪削正か、交換なのかな
『また短縮?205系埼京線ハエ24編成暫定10連化、武蔵野線M52編成暫定8連化』の画像

脱線続きも無事復帰10月14日夜、デポック電車区構内(削正線の分岐部付近)で泣き別れによる脱線事故当該になっていた205系武蔵野線M30編成ですが、車輪交換をした上で、10月下旬に運用復帰しています。大事に至らず何よりでした。チョッパ車を運用から落としていることから、1
『【脱線当該】205系武蔵野線M30編成、車輪交換&運用復帰』の画像

大きな動きがなさそうなので、証拠程度に2週間ぶりのゲート前ですが、12月分の全検(P48)&要検(P24)編成は取り込まれた後なのか、まだ入場していないのか確認が出来ません。ちょうど架線柱で編成札が隠れていますが、ゲート前に停車中の編成はナハ12+ナハ11です。定期入場の時
『大きな動きなし?週刊マンガライレポートVol.404』の画像

デポック出場分もDawonsys SIV化10月のデポック電車区全検(P48)入場編成の205系武蔵野線M34+M29が10月下旬に出場、10月31日から運用に復帰しています。同編成は8月中旬頃より、MM'5067が欠車し、暫定10連化されていましたが、出場と同時に12連復帰しています。かなり長期間の
『【JR東】205系武蔵野線M34+M29編成、全検出場&運用復帰』の画像

とんでもない編成が誕生しました10月のBalaiyasa Manggarai全検(P48)入場編成、205系横浜線H22+H21編成が出場、10月下旬に試運転を実施し、運用復帰しています。入場直前に一部、冷房のDawosys化が実施されていた同編成、どのような変化があるのか確認してみましょう。という
『【JR東】205系横浜線H22+H21編成、全検出場&運用復帰』の画像

本来の6108Fが帰ってきた昨年9月頃から、1年間の長期契約で編成丸ごとシャープの全面広告ラッピング車だったメトロ6000系6108Fがこの度、契約期間終了で広告が解除されました。全検(P48)出場が6月でしたので、その後数か月で全面広告になってしまっており、なかなか撮影の機
『祝!!フル田窓!!6000系6108F広告ラッピング解除』の画像

12連復帰からの再10連化9月中旬、205系武蔵野線M6編成が暫定10連化されました。欠車したのはMM'5011。が、この欠車はわずか数日で復帰しており、モハ205-5011は編成内唯一、Termorail冷房であるため、なんらかの不具合が発生し、その修復をしていることが予想されました。が
『205系武蔵野線M6編成、12連復帰からの暫定10連化』の画像

やや遅れてのデポック出場9月のデポック電車区要検(P24)入場編成、205系横浜線H6+H8編成が出場、10月7日に出場試運転を実施していました。が、出場試運転後、デポック電車区に入区する際に電車区への引き込み線部分で脱線当該となっていました。再度の車輪交換又は削正の必要
『【JR東】205系横浜線H6+8編成、要検出場&運用復帰』の画像

こちらも早々に車輪交換完了9月中旬頃より暫定8連化され、10月上旬まで予備車の状態が続いていた205系南武線ナハ37+ナハ42編成が10月中旬、車輪交換を終え、12連に復帰しました。暫定8連車はやはり、原則運用に入れないようで、ボゴール線で1週間弱運用に入ったのち、欠車し
『205系南武線ナハ37+42編成12連復帰』の画像

新塗装続々増える8月17日の独立記念日に合わせて空港特急第6編成が新塗装化していますが、9月中旬、続いて第8編成も新塗装化されていることが確認されています。第6編成のみの特別塗装ではなく、今後、全編成に波及することが、ほぼ確定となりました。というわけで、いずれ当
『スカルノハッタ空港特急、第8編成が新塗装に(9月中旬~)』の画像

今週末のゲート前11月のBalaiyasa Manggarai全検(P48)入場編成の205系M7編成が通電状態で留置中。となると、今月はM7、M3のダブル入場ですね。M7編成は週明けには出場試運転となるかもしれません。デポック電車区でもM24が全検(P48)入場中のはずで、12連復帰への準備が着々
『11月全検編成がまもなく出場!!週刊マンガライレポートVol.402』の画像

しれっと車輪交換9月下旬頃、205系南武線ナハ43+ナハ38編成が車輪交換を終え、運用復帰しています。車輪交換したのはクハ205-22及びクハ204-27の両先頭車。先頭車が欠車したため、編成丸ごとの休車となりました。車両不足時ならば、余った車両で別編成を仕立てるなんてことも
『205系南武線ナハ43+ナハ38編成・武蔵野線M13編成、車輪交換&運用復帰』の画像

なかなかボゴール運用に入らない6107F※当編成は10月末日をもって定期営業運転を終了しています。予約投稿のバックデート記事となっております。メトロ6000系6107Fが9月16日付けでデポック電車区をGCU出場しており、半年間の延命が図られると同時に、全面再塗装、及び側面帯
『【メトロ】半年延命!!6000系6107F運用復帰』の画像

変態スカートのまま出場9月分のBalaiyasa Manggarai要検(P24)入場編成、205系横浜線H12編成が出場、10月2日に試運転を実施しています。Manggarai入場分ですので、ブカシ線スタートかと思いましたが、10月7日午後にデポック電車区の入出庫線で線路障害があり、当日午後運用の
『205系横浜線H12編成、要検出場&運用復帰』の画像

展示のメインとなった東急8618F(JALITA)には日によって様々な装飾がなされました現地鉄道ファンのSNS等から既に発信されている通り、10月末で正式に運行終了のアナウンスが成された(8618F及びマト66編成は8月末までに営業運行を終了していますが、機能維持はされていました)
『【勇退】ARIGATO‼東急8500系8618F他、お別れ式典開催(11月11日)』の画像

結局、8連で運用入りですか…9月中旬ごろより、暫定8連化されていた205系南武線ナハ37+ナハ42編成ですが、マンレポでお知らせしている通り、長らくマンガライ電車区の予備車として留置されており、運用入りする気配がありませんでした。が、10月3日の午後からボゴール線で運
『205系南武線ナハ37+42編成暫定8連化、武蔵野線M27編成暫定10連化』の画像

ネタ無しのゲート前まずは今週末のゲート前の様子を。全検(P48)入場中だった205系H22+H21編成は10月末までに出場、運用入り、要検(P24)入場中だった205系H18編成は週初め、3日から4日頃に出場試運転を実施しており、そのまま運用入りしています。ゲート前にいるのはハエ7編成
『大統領来る!!週刊マンガライレポートVol.401』の画像

M18編成もなんだかよく暫定組成化されますね6月下旬ごろから何らかの理由により暫定10連化されていた205系武蔵野線M18編成が暫定10連化しています。欠車したのはMM'5059。他編成が続々と車輪交換を終えて12連復帰を果たしている中、いっこうに動きが見えず、どうしたものかと
『205系武蔵野線M18編成、暫定10連化からの12連復帰』の画像

最終定期運行は10月29日の6123Fでした中国中車製新型車両、CLI-125系11本の投入に伴い、順次運行を縮小していたチョッパ制御の各形式(203系、6000系、7000系)及び東急8500系ですが、10月31日をもって全列車の運行を終了しました。既報の通り、203系マト66編成、マト69編成は
『さよなら‼チョッパ制御車、全編成定期運行終了(10月30日)』の画像

デポック電車区からは期日通りの出場デポック電車区の9月分全検(P48)入場編成、205系横浜線H28編成が出場、9月30日に試運転を実施し、運用復帰しています。ギリギリ、スルポン送りになってしまう前になんとか撮影です。同編成は入場前にサハ以外の冷房換装を実施しており、出
『205系横浜線H28編成、全検出場&運用復帰』の画像

運用復帰初日に撮影ピカピカですね9月のBalaiyasa Manggarai全検(P48)入場編成の205系南武線ナハ35+ナハ44編成が出場、9月20日に試運転を実施、翌9月21日から運用に復帰しています。マンガライ出場ですので、基本的にブカシ運用からのスタート。この時期、撮影地も限られてし
『【JR東】205系南武線ナハ35+44編成、全検出場運用復帰』の画像

  冷房のよく効く5M5T車が…9月上旬ごろから、車輪限度値割れの為、メトロ6000系6130Fが暫定8連化されています。暫定8連の出現は新車導入以来のゆとりある配置から、しばらく見られなくなっていましたが、205系ならまだしも、6000系で久々の8連が出現とは…(恒久8連の6132F
『メトロ6000系6130F暫定8連化』の画像

M4のときと全く変わり映えしないと突っ込まれそうですが…(国旗の有無くらいですかねw)既報の通り、8月中旬までに205系武蔵野線M20編成、M4編成がジョグジャ地区(ソロジェブレス:SK)に転属しており、そのうちM4編成は8月19日が営業開始していました。しかし、先に配給されて
『205系武蔵野線M20編成ジョグジャデビュー(9月5日)』の画像

しれっと運用復帰9月上旬頃より、編成ごと休車になっていた205系武蔵野線M36編成が車輪交換を終え、9月13日に車輪交換後の試運転を実施し、運用に復帰しています。が、試運転時に12連だったものが、運用復帰当初は10連になっており、またも車輪限度値割れか削正かと思いまし
『205系武蔵野線M36編成車輪交換、運用復帰』の画像

205系がぴったり並ぶ週刊マンガライレポートはおかげさまで400号を迎えました。が、何か特別なイベントが発生するようなことはなく、ネタ無しは日々が続いています。INKA新車のデビューに少し期待しましたが、全く動きはなく(それでも11月中の運転開始を目指しているとかなん
『10月全検入場編成今度こそ出場?週刊マンガライレポートVol.400』の画像

8M2Tの強力編成が行く8月のBalaiyasa Manggarai要検(P24)編成、205系武蔵野線M62編成が出場、8月30日に試運転を実施しています。9月上旬に運用入り後は、タンゲラン線に3週間も入り続け、9月23日からようやくボゴール線に入りまして、このタイミングで撮影です。またタンゲラ
『【JR東】ラストメルヘン‼205系武蔵野線M62編成、要検出場&運用復帰』の画像

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