JABODETABEK COMMUTERS NEWS

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インドネシアの首都にもかかわらずおおよその一般観光客には完全スルーされてしまう(?)ジャカルタで今最もアツイものといえばそう、都営6000形以降続々と日本から海を渡った“中古電車”。鉄道ファン以外からもにわかに注目を集めつつある、日本の中古電車が通勤輸送に日々奮闘するPT.KERETA COMMUTER INDONESIAの最新情報をお届けします。オランダのレールと日本の電車、インドネシアの人々が織り成すJABODETABEKワールドをお楽しみください。

M16

先週末のゲート前8月のBalaiyasa Manggarai全検(P48)入場分の205系横浜線H2編成はなんと祝日の8月17日に試運転施行となり、かなり早めの出場となりましたが、まだ9月分の入場編成はデポック電車区と共にまだ不明の状態です。ゲート前には何らかの理由で6130F、205系M16編成の
『05系はこのまま離脱?週刊マンガライレポートVol.395』の画像

先週末のゲート前P48とP24が仲良く並ぶ先週は田舎に帰っていた都合で、2週間ぶりのゲート前です。動きのない週を見計らっての帰省でしたが、実はこの間に205系M16編成が要検(P24)出場をしています。が、間髪入れずに今度はM10も要検(P24)入場。しかもすでに外板整備も終えて
『10月全検編成が入場中‼週刊マンガライレポートVol.365』の画像

先週末のゲート前空港特急TS2に動きなし昨日はKAI創立79周年記念日。第8事業部ではリバイバル罐3機+通常カラー1機の4重連特別運行が実施されましたが、ジャカルタでは特にイベントは無し。昨年と同内容のBalaiyasa Manggarai一般公開が9月25日・26日に実施されたのみ(今回は
『9月入場車はどこへ?週刊マンガライレポートVol.363』の画像

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